Glo Squid
https://scrapbox.io/files/6a2c207c74d67ad5aef9906f.png
#動物 #The_Aquatic_Planet_Pack
前提DLC
The Aquatic Planet Pack.iconThe Aquatic Planet Pack の追加要素。
概要
アビスバイオーム.iconアビスバイオーム に生息する水棲動物。
Tublia.iconTublia の成長率を食べ、アビサライト.iconアビサライト を排出する。
水中搾乳端末.icon水中搾乳端末 で搾乳すると Squid Ink.iconSquid Ink を得られる。
死亡時には Calamari.iconCalamari を落とすため、食料源としても優秀。
ただし、卵が近くにあると敵対化し、攻撃時に Squid Ink.iconSquid Ink を吐く。
table:基本情報
英名 Glo Squid
生息地 アビスバイオーム.iconアビスバイオーム
生命力 不明
寿命 100サイクル
生存温度 不明
快適温度 40℃ ~ 100℃
装飾 不明
ドロップ Calamari.iconCalamari 9600kcal
捕獲 可(魚捕捉地点.icon魚捕捉地点)
敵対性 卵が近くにあると敵対化
繁殖率 野生/50サイクル、飼育/不明
孵化時間 20サイクル
必要スペース 12タイル
table:食性
食料 消費量 生成物 生成量
Tublia.iconTublia 成長率25%/サイクル アビサライト.iconアビサライト 20kg/サイクル
Glo Squid.iconGlo Squid は収穫済みの資源ではなく、Tublia.iconTublia の成長率を食べる。
そのため、厩舎内または近くに Tublia.iconTublia を維持できる環境を作る必要がある。
Tublia.iconTublia は 硫黄.icon硫黄 と 汚染塩水.icon汚染塩水 を消費するため、Glo Squid.iconGlo Squid 飼育は間接的に 硫黄.icon硫黄 と 汚染塩水.icon汚染塩水 を要求する。
table:搾乳
設備 生成物 生成量
水中搾乳端末.icon水中搾乳端末 Squid Ink.iconSquid Ink 200kg/回
Squid Ink.iconSquid Ink は 魚噴水機.icon魚噴水機 で水棲動物に与える用途がある。
Glo Squid.iconGlo Squid が攻撃時に吐く Squid Ink.iconSquid Ink もあるが、攻撃による生産は安定運用向きではないため、基本は 水中搾乳端末.icon水中搾乳端末 で回収する。
早見表
table:飼育に必要なもの
区分 Tublia.iconTublia
1匹 / 1サイクル 成長率25%
8匹 / 1サイクル 成長率200%
table:収集できるもの
区分 アビサライト.iconアビサライト Squid Ink.iconSquid Ink Calamari.iconCalamari
1匹 / 1サイクル 20kg ー ー
搾乳1回 ー 200kg ー
死亡時 ー ー 9600kcal
生息地域
アビスバイオーム.iconアビスバイオーム で見つかる。
Marinea.iconMarinea 系の水没した惑星で見つけやすい。
アビスバイオーム.iconアビスバイオーム には Glo Squid.iconGlo Squid のほか、Tublia.iconTublia、Pinpoket.iconPinpoket、Gildgo.iconGildgo、汚染濃塩水噴出口.icon汚染濃塩水噴出口、熱ガス噴出裂隙.icon熱ガス噴出裂隙 などが存在する。
主な用途
アビサライト.iconアビサライト 生産
Glo Squid.iconGlo Squid は Tublia.iconTublia の成長率を アビサライト.iconアビサライト に変換できる。
1匹あたり20kg/サイクルを排出するため、安定飼育できれば再生可能な アビサライト.iconアビサライト 源になる。
Squid Ink.iconSquid Ink 生産
水中搾乳端末.icon水中搾乳端末 で Glo Squid.iconGlo Squid を搾乳すると Squid Ink.iconSquid Ink を得られる。
Squid Ink.iconSquid Ink は水棲動物に与える液体として使えるため、水棲動物の幸福度を上げる運用に関係する。
食料生産
Glo Squid.iconGlo Squid は死亡時に Calamari.iconCalamari 9600kcalを落とす。
Calamari.iconCalamari はそのまま食料として使えるほか、握り.icon握り の材料にもなる。
寿命が100サイクルと長く、死亡時カロリーも大きいため、余剰個体は食料源としても価値が高い。
Tublia.iconTublia 利用
Glo Squid.iconGlo Squid 飼育では Tublia.iconTublia が餌になる。
Tublia.iconTublia は 硫黄.icon硫黄 と 汚染塩水.icon汚染塩水 を消費するため、汚染濃塩水噴出口.icon汚染濃塩水噴出口 や 熱ガス噴出裂隙.icon熱ガス噴出裂隙 の資源と組み合わせると飼育しやすい。
注意点
卵が近くにあると敵対化する。
敵対化した Glo Squid.iconGlo Squid は攻撃し、攻撃先の下のセルに Squid Ink.iconSquid Ink を吐く。
厩舎内に卵を放置すると意図しない戦闘や液体散乱が起きるため、卵は自動掃除機などで早めに回収した方がよい。
Tublia.iconTublia が不足すると アビサライト.iconアビサライト 生産も繁殖も止まりやすい。
Glo Squid.iconGlo Squid を増やす場合は、先に Tublia.iconTublia の供給量を確認する。
Glo Squid.iconGlo Squid は高温寄りの水棲動物。
快適温度が40℃ ~ 100℃なので、通常の低温水槽や序盤の水場にそのまま入れると温度条件を外しやすい。
アビスバイオーム.iconアビスバイオーム 周辺の温度帯を活かして飼育する方が扱いやすい。
攻撃による Squid Ink.iconSquid Ink 生成は主力にしない方がよい。
卵や別個体を使って敵対化させる運用は可能だが、安定性が低く、厩舎管理も面倒になる。
通常運用では 水中搾乳端末.icon水中搾乳端末 で搾乳して回収する。
厩舎例
後で画像を添付